2020年03月02日
さて告訴状と診断書の準備。やるときゃーやります。
今日はねー、いろいろございましたが、
順序良く筋道立ててお話するために、
まず、本日の釣果情報からお知らせいたします。


どど~ん♪
新型コロナウィルスの感染拡大で、学校がお休みになったそうです。
そっかー、この機会にサカナ釣りを覚えようか~♪

このクソジジイ様の年齢になるまで、楽しめますよ~(^^♪

いろんなサカナも覚えられるしね♪


今日は平日でしたので、顔出しNGのお客様が多うございました。
皆様のお写真をアップできなくて申し訳ございません。
今日はねー、実はわたくし共、外回りの業務に追われており、
誠に勝手ながら、事務所放置プレイでございました。
(棟梁も、釣りに行ってしまったし♪)
まず朝一番に向かいましたところは・・・

和歌山ろうさい病院。
はい、お察しの良い方はお判りでございましょう。
昨日の集団葬式散骨未遂事件で、
不当拘束を受けました気象担当が負傷しております。
この状態を記録しておくべく主治医のいる病院に向かいました。

(写真は、参考資料)
経験則で申しまして、暴行事件と傷害事件の差は、
「血が出ているかどうか」がまず大きな境目だと思います。
ですので出血の有無を確認しておくのは、大きなポイントだといえます。
もちろん診断書も必要です。

で、次に向かいました先は、和歌山県警北署・・・を通り越しまして、

和歌山県庁の隣にある、和歌山県警本部でございます。

こちらには、和歌山県公安委員会もございます。

そしてこの和歌山県警本部刑事課一課というところには、
以前、わたしが告訴した警察不祥事事件を担当してくださった敏腕刑事さんがいます。
ですが、今回はすぐには一課には泣きつきません。
ことが重大ですので、
公正な判断を仰げる中立の第3者に介入していただきます。
(平たく申しますと、ことを大きくします)

これは、わたくしの個人的感想ですが、
和歌山県知事閣下の大嫌いな政党ではないかと思うのです(違う?
しかしこの県会議員は、不正をただし、
隠されているものを白日の下に晒すのには定評があります。
実は、わたくし共、何度も助けられております。

度重なる漁師の漁船放置プレイ、
操舵する人間が船を離れ、漁船だけを小型ボートの進路に置くという陰湿さ。

繁忙期には常時これくらいの出入りがあるアプローチを・・・

どーんと塞いで、「漁業法により、漁師は好きなトコに船を放り出せる」なんて言う、
人命軽視も甚だしい、人の命より漁師の稼ぎが優先という和歌山県水産資源課にも、
「どういうコト?」と厳しい目を向けてくださるでしょう。

わたくし共、小型ボート愛好家たちの一群は、
漁業法に異論を唱えているのではありません。

明らかに危険な進路に当たる場所に、
長時間、操舵不能の状態で大型漁船を係留するのはいかがなものか。
と、丁重にお願いしているのであります。
やっぱり海難事故につながって、2,3人死んでくれないとダメなんでしょうかねー。

年功序列と確率論から言って、クソジジイ様、行く?


こういうとこも、この林隆一県会議員は、間髪入れずの一刀両断です。
「はっきり言って、危険じゃないの?」
速球ストレート攻撃です。
そしたらねー、県の反応がまた・・・

「この船は、加太漁港の船じゃないかもしれない」ですとよ。
おい、まるで北朝鮮から来たような言い方じゃないですか。
これまで何度も、この手を嫌がらせをやりに来てるのに、
今になって、船籍を疑う?
うーん、こういうのらりくらり手法でないと、行政マンは務まらないらしい。

和歌山県、大丈夫か?

わたくしたちは、安全で平和な海のレジャーを楽しみたいだけなんです。

わたくしどもより腕の良い、プロの漁師さんより、
たくさんサカナを釣るわけなんて、ないじゃないですか。




たったこれだけのモンなんですから、漁師様達にはかないませんって。

それを、あーた、あおり運転もどきや引き波で転覆させようなんて・・・ちっさ。
いえいえ、そんなちっさな器じゃ、ございませんでしょう?
漁師様でございますもの。

ちっさ。

というような一日で、今日はほとんど一日を折衝、交渉、易しいお願いっ♪
で、過ごして参りました。

小型ボートをこよなく愛するグッドシーマンッシップをお持ちの皆様、
海の安全、法令と人命を遵守するために、
そろそろ一致団結するときが来たのかもしれません。
当「会員制アウトドアクラブ」、たった400名ほどの小さな法人ですが、
小型ボートの愛好家が、大型の声を挙げる時が来ました。

自分たちの命を守る行動に出ましょう。
今後の動向にご注目ください。
和歌山県農林水産課、水産資源部の皆様、お楽しみに。
あ、それと和歌山県警北署の報復暴行警官、許さん。
順序良く筋道立ててお話するために、
まず、本日の釣果情報からお知らせいたします。


どど~ん♪
新型コロナウィルスの感染拡大で、学校がお休みになったそうです。
そっかー、この機会にサカナ釣りを覚えようか~♪
このクソジジイ様の年齢になるまで、楽しめますよ~(^^♪
いろんなサカナも覚えられるしね♪
今日は平日でしたので、顔出しNGのお客様が多うございました。
皆様のお写真をアップできなくて申し訳ございません。
今日はねー、実はわたくし共、外回りの業務に追われており、
誠に勝手ながら、事務所放置プレイでございました。
(棟梁も、釣りに行ってしまったし♪)
まず朝一番に向かいましたところは・・・
和歌山ろうさい病院。
はい、お察しの良い方はお判りでございましょう。
昨日の集団葬式散骨未遂事件で、
不当拘束を受けました気象担当が負傷しております。
この状態を記録しておくべく主治医のいる病院に向かいました。
(写真は、参考資料)
経験則で申しまして、暴行事件と傷害事件の差は、
「血が出ているかどうか」がまず大きな境目だと思います。
ですので出血の有無を確認しておくのは、大きなポイントだといえます。
もちろん診断書も必要です。
で、次に向かいました先は、和歌山県警北署・・・を通り越しまして、
和歌山県庁の隣にある、和歌山県警本部でございます。
こちらには、和歌山県公安委員会もございます。
そしてこの和歌山県警本部刑事課一課というところには、
以前、わたしが告訴した警察不祥事事件を担当してくださった敏腕刑事さんがいます。
ですが、今回はすぐには一課には泣きつきません。
ことが重大ですので、
公正な判断を仰げる中立の第3者に介入していただきます。
(平たく申しますと、ことを大きくします)
これは、わたくしの個人的感想ですが、
和歌山県知事閣下の大嫌いな政党ではないかと思うのです(違う?
しかしこの県会議員は、不正をただし、
隠されているものを白日の下に晒すのには定評があります。
実は、わたくし共、何度も助けられております。
度重なる漁師の漁船放置プレイ、
操舵する人間が船を離れ、漁船だけを小型ボートの進路に置くという陰湿さ。
繁忙期には常時これくらいの出入りがあるアプローチを・・・

どーんと塞いで、「漁業法により、漁師は好きなトコに船を放り出せる」なんて言う、
人命軽視も甚だしい、人の命より漁師の稼ぎが優先という和歌山県水産資源課にも、
「どういうコト?」と厳しい目を向けてくださるでしょう。
わたくし共、小型ボート愛好家たちの一群は、
漁業法に異論を唱えているのではありません。
明らかに危険な進路に当たる場所に、
長時間、操舵不能の状態で大型漁船を係留するのはいかがなものか。
と、丁重にお願いしているのであります。
やっぱり海難事故につながって、2,3人死んでくれないとダメなんでしょうかねー。

年功序列と確率論から言って、クソジジイ様、行く?
こういうとこも、この林隆一県会議員は、間髪入れずの一刀両断です。
「はっきり言って、危険じゃないの?」
速球ストレート攻撃です。
そしたらねー、県の反応がまた・・・
「この船は、加太漁港の船じゃないかもしれない」ですとよ。
おい、まるで北朝鮮から来たような言い方じゃないですか。
これまで何度も、この手を嫌がらせをやりに来てるのに、
今になって、船籍を疑う?
うーん、こういうのらりくらり手法でないと、行政マンは務まらないらしい。
和歌山県、大丈夫か?
わたくしたちは、安全で平和な海のレジャーを楽しみたいだけなんです。
わたくしどもより腕の良い、プロの漁師さんより、
たくさんサカナを釣るわけなんて、ないじゃないですか。
たったこれだけのモンなんですから、漁師様達にはかないませんって。
それを、あーた、あおり運転もどきや引き波で転覆させようなんて・・・ちっさ。
いえいえ、そんなちっさな器じゃ、ございませんでしょう?
漁師様でございますもの。
ちっさ。
というような一日で、今日はほとんど一日を折衝、交渉、易しいお願いっ♪
で、過ごして参りました。
小型ボートをこよなく愛するグッドシーマンッシップをお持ちの皆様、
海の安全、法令と人命を遵守するために、
そろそろ一致団結するときが来たのかもしれません。
当「会員制アウトドアクラブ」、たった400名ほどの小さな法人ですが、
小型ボートの愛好家が、大型の声を挙げる時が来ました。

自分たちの命を守る行動に出ましょう。
今後の動向にご注目ください。
和歌山県農林水産課、水産資源部の皆様、お楽しみに。
あ、それと和歌山県警北署の報復暴行警官、許さん。